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街へいこうよどうぶつの森同盟
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□前回作情報


おいでよどうぶつの森(4作目)

  発売日:2005年11月23日
   価格:4,800円(税込)
プレイ人数:1〜4人

シリーズ初の携帯機での登場にして、シリーズの知名度を爆発的に上げたきっかけの作品。
ドラム型のフィールドや二画面を使った花火や星座など、DSならではの要素もふんだんに盛り込まれた。
DSソフト初のオンライン対応で、Nintendo Wi-Fi connectionを使って現実では遠く離れた人の村にも遊びに行ける。
→おいでよどうぶつの森同盟

どうぶつの森e+(3作目)

  発売日:2003年06月27日
   価格:6,800円(税別・カードeリーダー+&どうぶつの森カードe+同梱)
プレイ人数:1人

前作「どうぶつの森+」のカードeリーダー+対応マイナーバージョンアップ版。
カードeリーダー+とGBAケーブルを介して通信することで、カードから住人データを読み取って追加したりできる。
また、公式サイトでは発売から2003年年末まで「あいことば交換広場」という、
パスワードによってネットユーザー同士家具を交換できるコミュニティの場を提供していた。

どうぶつの森+(2作目)

  発売日:2001年12月14日
   価格:6,800円(税別・メモリーカード59同梱)
プレイ人数:1人

地下を設けられるようになったり、オリジナルデザインを作れるようになったNGC版最初の作品。
GBAとの通信によってパレットデータを送って携帯機でデザイン作りができたり、
通信によって自分だけの別荘地である島に行けるようになる。

どうぶつの森(1作目)

  発売日:2001年04月14日
   価格:6,800円(税別・コントローラーパック同梱)
プレイ人数:1人

N64最後の任天堂タイトルにして、シリーズ最初の作品。
画質等は「+」とほぼ変わらず、コントローラーパックによって友達の村におでかけもできる。